名鉄岐阜駅トップライトのクリアシールド処理工事

By in クリアシールド on 2020年7月9日

使用工法

クリアシールド・システム

築10年でトップライトのシーリングの打ち替えが行われたが、古いシーリング材に付随する汚れがガラス全面に広がり、また、鉄道からの鉄粉の固着も見られた。

そこでガラス全面を研磨してから、ガラスの美観の維持と保護のためにクリアシールド処理が行われた。施工面積は1300㎡におよぶ。

向かって左側が処理後、右側が未処理。

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